GN-007 アリオスガンダムに関心のある方は、こんなガンプラもみています→ | |||
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ガンプラ製作徹底解説
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アリオスガンダム(GN-007)とは 機動戦士ガンダム00の中で、一番ラストに登場したソレスタルビーイングのガンダム。 ガンダム・キュリオスの後継機であり、基調カラーはオレンジ、もちろん変形します。 特徴的な両肩の突起はGNフィールドを発する、攻防一体の武器。飛行形態時にはクロースタイルにより必殺”カニ挟み”で敵MSを両断してしまいます。 ◆DATA 機体番号:GN-007 頭頂高 :19.1m 重量 :55.4t 武装 :GNツインビームライフル GNサブマシンガン GNビームサーベル GNバルカン GNビームシールド 搭乗パイロット:アレルヤ・ハプティズム |
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PHASE 2 頭部の組み立て |
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頭部の組み立ては、他のガンダムと同じく目のあたりを仕上げることからはじめます。 ここは、付属シールを貼るか、塗装になります。 以降は塗装する場合の解説です。 最初はアゴ部分の、赤の塗装。 ですが、色プラ自体の色をそのまま活かし未塗装でいくのでも十分かと思います。 塗装の場合はモンザレッド100%です。 つぎに、目の回りの黒い部分。 つや消し黒で、スミ入れの要領で塗装します。 |
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その後、目(カメラ部)を塗装します。色はスカイブルー100%。まあ、うす水色だったら、なんでもよしかと。 筆の先ではなく、腹を当ててなでるようにすると、はみ出しにくい塗装ができます。 筆先だと、力加減が難しくかえってはみ出しやすくなります。 |
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マスク部。 全体を本体白(ホワイト100%+ネービーブルー少量)で塗装したのち、スミ入れをします。 |
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目の下へ差し込みます。 |
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頭部本体です。 裏面にあたる部分、ここも正確に言えば本体白で塗装なのですが、ほとんど隠れます。こだわる方向け?です。 |
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目のパーツを間にはさんで、頭部本体を接合します。 |
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しかし、ここ、ペーパーがけがすんごいやりにくいです・・・・ |
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合わせ目を消したら、本体白で塗装と、スミ入れです。 |
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残りのオレンジを全部塗装します。 背中の一部には、関節グレーを塗装します。 |
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歴代ガンダムにある、ブレードアンテナの先端のふくらみです。 シャープにとがらせ、全体をイエロー部(イエロー60%+ホワイト30%+オレンジ10%)で塗装します。 ここも色プラの色をそのまま使ってもいいぐらいです。 なお、とがらせるのは自己責任でお願いします。お子様のいるご家庭の場合、ケガの可能性もふくめてオススメではありません。 |
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頭部へ差し込みます。 |
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ラストは、クリアパーツ。 このパーツを塗装する場合、小さいゆえ切り離すともつとこがなく困難なので、ランナーにくっついたままで塗装するとよいでしょう(クリアレッド80%+クリアオレンジ20%) その後切り離し、切り取った面を塗装して、上がりです。 塗装せずに付属シールを使う場合は、頭部側にシールを貼ります。 |
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頭部へ差し込みます。 上下の向きをまちがえないよう・・・ そして、うっかり無くしてしまわないよう・・・・ |
頭部の完成です。 |
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胴体へ接合させます。 |
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次は腕の組み立てです。 その他のページ [1]胴体・上 [1a]背中の変形機構 [2]頭部 [3]腕部 [3b]腕部(2) [3c]腕部(3) [4]脚部 [4b]脚部(2) [4c]脚部(3) [5]胴体・下 [6]武器 |
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