PHASE 2 プラズマリーダーほか装備の組み立て
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胴体後部に3こ装着されている、ビリビリ発生装置(笑)
プラズマリーダーを組み立てます。
それぞれ3こ組み立てますが、本体とくっつくための突起(四角いでっぱり)が3ことも異なります。 |
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この貼り合わせるパーツ、大きさが違うので、接着剤は全面に塗布するのではなくて、このように突起部だけにします。
当然、接合跡消しはしないです。 |
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全体をヴァル・ヴァロ本体の赤で塗装し、スミ入れもします。
これをあと2こ、計3こつくります。 |
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ビリビリ装置がくっついている、本体部。
このように、全体を本体赤で、写真の位置をヴァル・ヴァロ指定のグレーで塗装します。 |
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さっき組み立てた3このプラズマリーダーを、3つの四角い穴にそれぞれはめこみます。
3こともはめこまれる場所がきめられてます。なので、共通パーツではなく、形状が異なってます。 |

塗装はウェザリングされてます
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3こともつないだら、それを本体へ接着。
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接着剤は、突起の部分だけに。
全面塗りはハミだしの元です。 |
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次は、スラスター部を組み立てます。
この土台パーツを、ヴァルヴァロ指定グレーで塗装します。 |
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スラスターを塗装して仕上げます。
内部の塗装は、このように赤と黒が交互になるとってもやらしい設定。
つや消し黒の部分は、マーカーペンやガンダムマーカーでなぞるようにして塗装するとラクです。 |
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外側は、ヴァルヴァロのグレーで。 |

ウェザリングされています
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スラスター3ことも、土台パーツへ接着します。
3ことも同じ形の共通パーツなので、区別はいりません。
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それを本体後部、ういろうみたいな形のくぼみへ接着します。
接着剤の量に注意。 |
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こんな感じ。 |
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かわってこれは、船首部、メガ粒子砲部です。
このくちばしみたいな部分を、貼り合わせて組み立てます。 |
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接着剤はこの突起部にだけ。
接合跡消しは行ないません。 |
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これが、メガ粒子砲。
ふたつのパーツを貼り合わせます。 |
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接合跡を消し、ヴァルヴァロ指定のグレーで塗装、スミ入れもやりましょう。 |
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それをさっきのくちばしの、四角い穴へ接着します。 |
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これは、メガ粒子砲のゲート(とびら)部分。
実はこのグレーで塗装した面、設定では、本体の赤なのです。
が、この方が内部メカっぽくていいかな、と、勝手にグレーで塗装しました。
もちろん、まねしなくていいです(笑) |
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外側はもちろん本体の赤で塗装です。 |
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それを、くちばしパーツの丸い穴へとおし、はめこみます。
可動部です。接着しません。 |
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次にこのパーツ、全体を本体赤で塗装します。 |
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裏面のこのくぼみは、このようにグレーで塗装します。 |
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丸い部分のまわりは、グレーを流し込むように塗装。 |
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てっぺんのこの部分は、グレーで。 |
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これは、その内部メカ部。
全体をグレーで塗装します。 |
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パーツを接着します。
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表からみると、このように、エアインテークが表現されます。
このパーツは左右あるのでもう片方も組み立ててください。 |
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まんなかの穴へポリキャップをさしこみます。 |
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さきほど組み立てた船首部を、四角い穴へ差し込み接着します。
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それを、本体へ接着。
接着剤は突起と穴にだけ塗って。 |
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もう片方のインテークパーツを接着します。 |

これは下からみた写真です
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このとき、メガ粒子砲のとびらヒンジ部がちょっとだけ邪魔をしてるので、強引に押し込みます。
せまいのは入り口のところだけなので、押し込むとカポン、と、はまってくれます。 |
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ここまでできました。 |

第3使徒サキエルの顔みたい
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頭部(?)モノアイ部を仕上げます。
組み立てはありません。
まずは全体を本体赤で塗装、スミ入れをします。 |
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裏面を、つや消し黒で塗装。
このときにモノアイシールド(モノアイがツツーッと動く、黒い範囲のところ)も塗装します。 |
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先端にはモノアイのモールドがあります。ここをエメラルドグリーンもしくはイエローグリーン、要はみどり系の色でOK。塗装します。 |
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ウェザリングされています。
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それを本体のてっぺんのポリキャップへさしこみ。
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この時点で白かったらブリュンヒルト(笑)
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ここまで、できました。 |
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